子供の食事に私が最近気をつかっていること・・・

日本人の死因第一位は癌で二人に1人は癌を発症すると言われています・・こんなに医学が進歩してもなかなか打ち勝つことが出来ない癌ですから、ならないように予防することがとても大切ではないでしょうか?

子供のころから食生活ときちんと考えてあげないと、病気に打ち勝つことが出来る強い体を手に入れることはできないのではないでしょうか?私の親戚にも癌を発症した人が数人いるので、癌家系だと思うんです・・最近は親戚や親族に癌になった人がいないほうが少ないのかもしれません。いつ自分が発症してもおかしくないので、今できることをやるしかありません。特に子供の食事には注意しており、一番気を付けているのはお菓子の与えかた・・子供はお腹を空かせて帰ってくるので、お菓子は必要ですよね・・しかし、スナック菓子などはなるべく買わないようにし、時間があれば手作りしたり忙しいときはおにぎりを作っています。もちろん、それだけでは子供がストレスに感じてしまうと思うので、時にはチョコレートやおせんべいなども買います。

食事はなるべく魚と肉を交互に出すようにし、旬の物を出すようにします。海藻類や野菜も必ずメニューに加え、飲み物はお茶かトマトジュース、ジュースはほとんど買いません!ですから我が子はジュースは特別な物だと思っているようで、友達の家に行ったときや誕生日、外食した時だけと自分たちでも理解しているようです。

最近は給食でも無理に嫌いな物を食べなくていいと言われるみたいですね!アレルギーなどの問題もあるので教師が無理に食べさせて何かあったら困るからでしょう・・ですから、偏食の子が多く魚は一切食べない!牛乳は飲まない!野菜は食べない!という偏った食事しかとらないようです。

嫌いなものでも食べるようにした方が体のためには良いのでしょうが、これ葉kk理は難しいのかもしれません・・しかし、あまりにも偏っていると健康な体を作ることが出来ず、免疫力も低くなってしまいますね。